活気ある校風の一面。これが結構気分転換になる。
楽しさを感じないのに、“根性だ。”と頑張って生真面目に勉強すると頭が壊れてしまいます。修学舎では、たぶん、どこの塾、学校よりも楽しく勉強していますが、勉強に飽きることもあれば、きつくて逃げ出したい時もあります。
息抜きも大事です。少しばかりの茶目っ気や色気も、豊かな人生には不可欠です。修学舎特製(オリジナル)のギャグが授業の合間に飛び交うのもそういう理由です。以下、そのギャグの例。
- 土、日、祭日にオナラをしてはいけません。
オナラをしていい日は平日(へージツ)です。 - 包茎手術は月水金にはやりません。
やるのはカワムクド(火木土)。
- 便秘の薬になる音楽は…「ヨーデル」
- 産婦人科で流れる B.G.M. は…「サンバ(産婆)」
- アニキ(兄貴)らしい音楽は…「にいさん(2×3)がロック(6)」
- 子供の日にふさわしい音楽は…「タンゴ(端午)」
- 誘拐犯人が食堂で注文するのは…「さらうどん(皿うどん)」
- 痴漢の犯人が買い物に行く先は…「おかしや(お菓子屋)」
- 野球はサンシン(三振)でアウト。
女子高生はニンシン(妊娠)でアウト。 - 香水のにおいが強い醜い女を「コロンブス」と言う。
- 年老いても処女の女性を「ババージン」と言う。
- 女同士の大きな争いを「天下ワレメの関ケ原」と言う。
- 甲子園の高校野球の初日には、「インキン式」ではなく「カイカイ(開会)式」がある。
- 胸の豊満な女がどんなに急いでも「チチとして(遅々として)進まない。
修学舎では、生活の中で自然に気の利いた言葉が行き交う雰囲気にしています。
- 今、忙しくて、「ロビンソン クルイソー。」
- お腹がいっぱいで、「オカズがアマリリス。」
- 冬季オリンピックがあったのは、「朝、昼食ってバンクーバー。」
